コンテンツセキュリティ(ネット著作権侵害監視・対策)

クロスワープのインターネット著作権侵害対策サービス

今日、音楽・映画などのコンテンツのデジタル化により複製、編集が容易になり、また家庭のインターネット環境が広帯域化したことにより、これらのコピーが未許諾で、国・地域を超えて大量に流通してしまう状況が起きています。
クロスワープのコンテンツセキュリティサービスは、独自のモニタリングシステムを用いてWebやP2Pのネットワークを監視、対策をサポートし、コンテンツビジネスの保護とネットワークの適正利用に貢献いたします。
次々と出現する各種侵害形態(動画投稿サイトやストレージサービスなど)への対策技術研究・実態調査等も行っております。また、弊社の著作権侵害監視の知見に基づく海賊版流通量推定等の各種調査なども行っておりますので、ご相談ください。

インターネット著作権侵害監視・対策サービス 概要

現在インターネット上の著作権侵害の主な温床となっているP2Pネットワーク、各種のWebサイト上の侵害行為を監視し、海賊版流通量推定や削除要請の実施をサポートします。

著作権者→(監視依頼)→インターネット著作権侵害対策サービス

図:P2Pネットワーク

図:Webサイト

P2P FINDER Type-R

著作権者向けに、P2Pネットワーク上の著作権侵害を監視してご報告いたします。

P2P FINDER Type-R

法人組織ネットワーク管理者向けに、ネットワーク内のP2P利用ノードを監視いたします。

WEB FINDER

著作権者向けに、Web上の著作権侵害を監視してご報告いたします。

調査統計情報(インターネット著作権侵害関連調査)

インターネット上の著作権侵害に関するさまざまなリサーチ及びセミナーを行っています。
日本国内の著作権侵害関連の関連リサーチ等、ご相談ください。

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